シャフトホルダ:SSFシリーズ

 

型式 d L T F B G H S J 重量(gf)
SSF10 10 43 10  5 32 20 24 φ5.5 M4   13
SSF12 12 47 13  7 36 25 28 φ5.5 M4   20
SSF13 13 47 13  7 36 25 28 φ5.5 M4   20
SSF16 16 50 16  8 40 28 31 φ5.5 M4   27
SSF20 20 60 20  8 48 34 37 φ7   M5   40
SSF25 25 70 25 10 56 40 42 φ7   M5   60
SSF30 30 80 30 12 64 46 50 φ9   M6  110
SSF35 35 92 35 14 72 50 58 φ12  M8  380
SSF40 40 102 40 16 80 56 67 φ12  M10 510
SSF50 50 122 50 19 96 70 83 φ14  M12 890

 

 

リニアボールブッシュ各種

フランジなし   フランジ付き   ケース付き
標準タイプ 丸フランジ  
LM:標準型 LMF:丸形フランジ SH:ハウジング付
ストレートの円筒形で内接円径3mmから60mmまで幅広くラインナップされています。 冷間鍛造による一体構造で剛性が高く、また直接ボルトで固定可能なため組立工数の削減が可能です。 アルミ製ハウジングにリニアボールブッシュが組み込まれており高精度に加工されているので、直接フレームやテーブルに取り付けが可能です。
   
L:ロングタイプ LMF_L:丸形フランジロング 軽量化タイプ
標準型保持器が2列配置されており剛性が高くなっています。 冷間鍛造による一体構造で剛性が高く、また直接ボルトで固定可能なため組立工数の削減が可能です。
 
UTBシリーズ
製品設計と製造工程を見直し、エンドキャップを樹脂化することで製品の軽量化と低価格を実現した製品。標準タイプのみならず、スリムタイプなどバリエーションも豊富。
JFK-:角形フランジ
高強度プラスチックを採用し軽量化、組付性・コストバランスを両立したフランジタイプ。
JFK-L:角形フランジロング
JFK−形ロングタイプ。保持器が2列配置されており高剛性。
       
    角フランジ  
LME:標準型ヨーロッパ向け LMK:角形フランジ
ストレートの円筒形でミリサイズを使用。欧州で使用されているミリ寸法のため国内向けとは寸法の許容値が異なります。 冷間鍛造による一体構造で剛性が高く、丸フランジタイプより芯高さが低く取付可能なため装置の小型化が可能です。
       
開放タイプ      
OP:開放形 LMK_L:角形フランジロング
外筒の一部と保持器の一部を切り取ったオープン型です。

冷間鍛造による一体構造で剛性が高く、丸フランジタイプより芯高さが低く取付可能なため装置の小型化が可能です。

           
隙間調整タイプ   2面 カットフランジ シャフトフォルダ
AJ:調整形 LMH:ニ面カットフランジ
 
SS型
アルミ製シャフトホルダは手軽にシャフト固定
軸径8mmから50mmをラインナップ
SSF型
アルミ製シャフトホルダは手軽にシャフト固定
軸径10mmから50mmをラインナップ

外筒にスリ割を入れた内接円径が調整可能です。

冷間鍛造による一体構造で剛性が高く、角フランジタイプより芯高さが低く取付可能なため装置の小型化が可能です。

 

   
LMH_L:ニ面カットフランジロング
冷間鍛造による一体構造で剛性が高く、角フランジタイプより芯高さが低く取付可能なため装置の小型化が可能です。

 

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